あの絵、なぜかわからないけどなんかすき。この味、どうにも忘れられなくってなんかすき。
そんな日常に潜むあなたの“なんかすき”になりたい。
目指す場所は、春の縁側のようなまったりとした微睡みの時間。
ほら、鳥のさえずりが聞こえてきませんか?そよ風もここでひと休み。
あの絵、なぜかわからないけどなんかすき。
この味、どうにも忘れられなくってなんかすき。
そんな日常に潜むあなたの“なんかすき”になりたい。
目指す場所は、
春の縁側のようなまったりとした微睡みの時間。
ほら、鳥のさえずりが聞こえてきませんか?そよ風もここでひと休み。
madoromi works / 2026.06
美浦村(茨城県)公募 / 2024.03
三田少年少女合唱団 / 2026.06
madoromi works / 2026.07
平沙霧花(Vライバー) / 2023.04
花香琳(Vライバー) / 2022.03
madoromi works / 2026.07
madoromi works / 2026.08
五臓ろぴ(Vライバー) / 2022.05
ロゴデザイナー・フォトグラファー
絵を描くのが好きな子どもでした。描けば描くほど細部が気になって、気づけばロゴを模写していた。いま思えば、あれが入り口だったのだと思います。
本腰を入れたのは、数人で立ち上げたコミュニティがどうにもまとまらなかったとき。試しにロゴをつくって方向性を示したら、空気が変わりました。かたちには、人を同じほうへ向かせる力がある。そう知った一滴から、いまに続いています。
得意なのは、やわらかいニュアンス。かわいさや温かさのあるロゴです。逆にゴツゴツと硬いものは得意ではないので、そこは正直にお伝えします。
いまどハマりしているのはパペットスンスン。毎日のたいせつな癒しです。
写真も撮ります。ポートレートのご依頼も承っていますので、こちらものぞいてみてください。
晴れた春の日のお昼、少し高い位置にある窓から空を眺める。あるいは、平屋の縁側から見上げる。ゆったりと時間が過ぎていく空間や、ふわっと心が軽くなる瞬間が、とても好きでした。自分の作品を通して、そんな暖かい気持ちになってもらえたら。MADOROMI — まどろみ
はじめに、そのロゴがどこに置かれるのかを伺います。
店舗の看板か、名刺の隅か、画面のなかの小さなアイコンか。
使われる場所と運用の範囲が定まると、選ぶべき形も定まります。
納品時には、形に込めた意味を一枚の資料に添えてお渡しします。
「これはどういう意味ですか」と尋ねられたときに迷わずお答えいただけること。
そこまでを、ロゴの仕事だと考えています。
50,000円〜
内容と運用の範囲によって変わります。正確なお見積りはヒアリング①でお出しします。表示は税込です。
ロゴマーク、ロゴタイプ、サインロゴ、校章・団体章などを承ります。 用途と運用の範囲を伺ったうえで、展開バリエーションまで含めてご提案いたします。 まだ形の定まっていないご相談でも構いません。まずはお声がけください。
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